何を採用するか、
決められない。
AIに出してもらった案が並ぶ。でも、誰に何を伝えるかが曖昧なままで、広告に使う一文を選び切れない。
YOUR OWN MARKETING PRODUCTION ROOM
商品情報から、広告・LP・販促メールへ。
AIが制作を進め、あなたが確かめて仕上げる。
その流れを、自社で使える制作環境に。
経営者・個人事業主向けの有料導入支援。
対象商品と支援範囲に応じて、個別にお見積りします。
WATCH THE DEMONSTRATION
どんな情報を伝え、どんな案が出てきて、どこを人が判断するのか。制作実例のデモ動画で、あなたの商品に置き換えてご確認ください。
自社商品の制作例です。顧客の売上や広告成果を示すものではありません。
YouTubeで動画を見る ↗THE WORK THAT REMAINS
AIに出してもらった案が並ぶ。でも、誰に何を伝えるかが曖昧なままで、広告に使う一文を選び切れない。
それぞれを別々に作るうちに、見出しや伝える順番が少しずつずれる。つなぎ直す作業が、自分に残っている。
採用した案や直した条件を探すところから再開。前回の制作を、次の企画にうまく引き継げていない。
一つの商品情報を、調査・企画・制作・確認へ。
仕事のつながりを整えるのが、マーケティング制作室です。
WHY THIS PRODUCTION ROOM
対象者、商品の特徴、価格や条件、使える根拠を整理。その情報をもとに広告とLPを作るので、何を伝えるページなのかを確かめながら進められます。
選んだ見出しを広告画像に。構成と本文をLPに。原稿・画像・ページを実物にして、文字の読みやすさや案内のつながりまで確認します。
商品情報、採用案、修正内容、確認結果を記録。告知や価格を変えるときにも、これまでの方針と制作物を参照しながら修正できます。
FROM YOUR PRODUCT TO YOUR CAMPAIGN
すべての媒体を一度に作る必要はありません。いま止まっている工程と必要な制作物を整理して、導入範囲を決めます。
既存の商品資料や販売ページをもとに、対象者、提供内容、条件、使える情報を整理します。
制作に渡すもの:商品情報と確認事項
市場・顧客・競合を調べ、商品の特徴と相手の関心をつなぐ切り口、案内の順序を考えます。
制作に渡すもの:訴求・コンセプト・販売動線
広告文、バナー、LP、販促メールなどを制作。必要に応じて台本や動画へ展開します。
確認するもの:原稿・画像・ページなどの制作案
事実や条件、表現、表示を確認し、必要な修正を反映。採用した内容と成果物を残します。
次へ残すもの:制作物・判断・修正の記録
制作する媒体・数量・公開作業の範囲は、導入前に個別に確認します。
HUMAN × AI
資料の整理、調査、構成や原稿の作成、画像・ページなどの制作、修正と記録。具体的な案を出し、検討できる状態をつくります。
商品の事実、提供できる内容、価格や条件、相手に伝えたいこと。採用する表現と、公開・配信してよいかを判断します。
その問いに向き合う時間をつくるために、まずは制作の進め方を整えませんか。既存の資料やLPを活かすところからでも始められます。
MESSAGE
福島 健二
マーケティング制作室
営業や店舗運営の現場で、ブログ・メルマガ・SNS・LINEを使った販促に取り組んできました。現在は、AIを活用した社内業務システムの開発にも携わっています。
企画を考えたあとにも、広告、LP、案内メールと、形にする仕事は続きます。その制作をすべて経営者が抱えると、お客様と向き合う時間や商品を磨く時間まで使ってしまいます。
だからこそ、AIで制作を進め、人は商品の価値や次の方針を判断する。その分担を、自分の商品で使える形にするための導入支援です。
START WITH YOUR BUSINESS
販売したい商品、作りたい制作物、現在止まっている工程をお知らせください。自社で取り組む部分と支援が必要な部分を整理し、導入の範囲をご案内します。
商品資料や既存のLPがあれば、その内容をもとにご相談いただけます。
マーケティング制作室 / 導入支援
有料・個別お見積り
対象商品・制作物・支援範囲を確認し、費用と提供条件をご案内します。
メールでのお問い合わせ:
info@essence1.net
下のフォームからご相談いただけます。お問い合わせの送信だけで、有料契約や決済が成立することはありません。AI・外部制作ツールの利用料が別途必要になる場合があります。
CONSULTATION FORM
販売したい商品や、制作で困っていることをお知らせください。
お問い合わせの送信だけで、有料契約や決済が成立することはありません。
FAQ
商品情報、制作の順序、判断基準、成果物の引継ぎまでを、自社で使う手順として整える点です。一つの依頼で出た文章を、その後の広告・LP・メールの制作につないでいきます。
既存の資料や制作物を確認し、活かせる部分と修正する部分を整理します。対象とするページや制作物を、ご相談時にお知らせください。
商品情報の提供、事実や条件の確認、表現の採用、公開・配信の判断は事業者に行っていただきます。公開作業や外部サービスとの接続をどこまで支援するかは、導入前に確認します。
必要な制作物や現在の利用環境に応じて、導入前に対象ツール、支援範囲、期間、費用を確認します。外部ツールの利用料が別途必要になる場合があります。
売上や広告成果を保証するサービスではありません。制作環境と制作手順の導入を支援します。完成物を実際に活用した後は、得られた反応をもとに改善を検討します。